「パチンコ攻略法撲滅の会」の活動についての資料を保管しています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ぱちかる2008年2月号
攻略法詐欺についての特集の第3回目が掲載されました。

ぱちかる08_02表紙





第三回 騙されたと気づいたら、一日も早く行動を 
  パチンコ詐欺撲滅の会 理事 坂本正也

多くの被害者は「自分が騙されている」と気づいても、泣き寝入りをしてしまうケースが多いようです。
日本では特に「恥」を重んじる文化のため、自分が詐欺被害に遭ったことを他人に知られたくないという意識が強く働きます。それは特に高齢者や男性の方に多く、実際、詐欺師に対する憤りを覚えるものの、そのまま泣き寝入りをする方がほとんどです。
もっとも、それが詐欺師の狙い。噛み付く気力もなくなるほどに相手を困窮させ、追い込んでいくのが詐欺師の常套手段。しかしながら、そこから立ち上がらなければいけません。

「騙されたと気づいたら」、次は行動です。当会では、返金だけではなくパチンコ詐欺撲滅までを見据えて活動をしたい...という方が会員として参加しています。その意欲や行動は並大抵ではありません。勉強し、励ましあって、それぞれの詐欺会社に裁判で立ち向かっています。
今回はそんな被害者の方に体験談を書いて頂きましたので、その事例としてご紹介しましょう。



返金を勝ち取った被害者の声

  ■ 試しに、無料攻略法を頼んでみる

  ■ 返金保証についても問い合わせる

  ■ インターネットで詐欺会社の情報を

  ■ 詐欺会社に立ち向かうための資料やノウハウが

これまでの被害者の声が役立つケースも





スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。